2009/07/07
私がどうして世界中を笑顔にしたいか、というお話し
ひとつめの理由。
悲しい事件を聞いたりしたとき、
自分と直接接触の無い人のことでも、
胸が苦しくなったりしませんか?
たぶん、多かれ少なかれ、
多くの人が同じような感覚を持っていると思います。
どうしたら、
こんな苦しい気持ちにならないんだろうか、と
子どもの頃から考えていました。
たいていの悲しい事件は、
笑顔で居られなくなった人が起こすことが多いと思いました。
だったら、笑顔を増やしたら、
悲しいことが減るんじゃないか、と。
そのための行動をとることが、
自分の苦しい気持ちを救うことでした。
なので、自己救済なのだと思います。
---*---*---*---*---*---
ふたつめの理由。
大切な人がいます。
でも、その人とは、ずっと一緒にいられるわけではありません。
私がそばにいて、
危ないことから守ったり、
悲しい気持ちを楽しい気持ちに変えられるように、
サポートしたりすることができません。
だったら、
世の中全体の安全度をアップさせて、
大切な人が接するかもしれない、すべての人の優しさをアップさせて、
私が居なくても、しあわせに生きていける環境を作っていこう、と。
とても個人的な事情から発展していきました。
---*---*---*---*---*---
それを叶えられる一番のツールが、
今の私にとってバルーンアートなのです。
私が世界中を笑顔にしたいと思うのは、
私が生きるために必然なのです。
---*---*---*---*---*---
▽バルーンアーティストとしての夢☆について書いてる日記はこちら
http://ameblo.jp/balloonartist/entry-10288320507.html
風船で世界中を笑顔にしたい、バルーンアーティストエリサのブログ
悲しい事件を聞いたりしたとき、
自分と直接接触の無い人のことでも、
胸が苦しくなったりしませんか?
たぶん、多かれ少なかれ、
多くの人が同じような感覚を持っていると思います。
どうしたら、
こんな苦しい気持ちにならないんだろうか、と
子どもの頃から考えていました。
たいていの悲しい事件は、
笑顔で居られなくなった人が起こすことが多いと思いました。
だったら、笑顔を増やしたら、
悲しいことが減るんじゃないか、と。
そのための行動をとることが、
自分の苦しい気持ちを救うことでした。
なので、自己救済なのだと思います。
---*---*---*---*---*---
ふたつめの理由。
大切な人がいます。
でも、その人とは、ずっと一緒にいられるわけではありません。
私がそばにいて、
危ないことから守ったり、
悲しい気持ちを楽しい気持ちに変えられるように、
サポートしたりすることができません。
だったら、
世の中全体の安全度をアップさせて、
大切な人が接するかもしれない、すべての人の優しさをアップさせて、
私が居なくても、しあわせに生きていける環境を作っていこう、と。
とても個人的な事情から発展していきました。
---*---*---*---*---*---
それを叶えられる一番のツールが、
今の私にとってバルーンアートなのです。
私が世界中を笑顔にしたいと思うのは、
私が生きるために必然なのです。
---*---*---*---*---*---
▽バルーンアーティストとしての夢☆について書いてる日記はこちら
http://ameblo.jp/balloonartist/entry-10288320507.html
風船で世界中を笑顔にしたい、バルーンアーティストエリサのブログ
0コメント
