格言・語録15~WE CAN WORK IT OUT!
「おまえには無理だよ」という人に、耳を傾けてはいけない。
もし、自分で何かを成し遂げたいなら、
うまくいかないときには、他人のせいにしないで、自分のせいにしなさい。
「おまえには無理だよ」と、多くの人が僕に言った。
彼らは、途中であきらめてしまって成功できなかったものだから、
君にも、”夢”をあきらめて欲しいんだ。
不幸な人は不幸な人を友達にしたがるものだからね。
決してあきらめてはいけない。
自分のまわりをエネルギーにあふれ、しっかりした考えを持ってる人で固めなさい。
自分の周りを野心にあふれ、プラス思考の人で固めなさい。
近くに誰か目標となる人がいたら、その人にアドバイスを求めなさい。
君の人生を考えることができるのは君だけだ。
君の”夢”が何であれ、それに向かっていくんだ。
NBAのマジック・ジョンソンから黒人の子供たちへの言葉
テレビで、幸せのちからというウィル・スミスとその息子がでてくる映画をみてたのです。
そしたら、親子でバスケットをするシーンがあって、子供が無邪気に
「僕、バスケットボールの選手になる」っていうんです。
それに対してウィル・スミス、
「がんばれ、でも一日中バスケットするようなことはしないで、他のこともちゃんとやるんだ!
必ずしもバスケットの選手になれるわけじゃないんだから。。。」
といってしまいます。
うだつのあがらない今の自分を踏まえた上での親心なんですが、
子供のテンションはすっかり下がってしまうんですね。それをみてウィル・スミス
「人に無理だといわれたくらいであきらめるな!例えそれが親でもだ!!」
と、支離滅裂なことをいうのです。
ここに、この映画のメッセージがあると思うのですが、
みながら、マジック・ジョンソンのこれ思い出して、ひっぱりだしてみたんです。
こんな長かったんだ。。。。。。。。。
でも、あきらめは必要だってば!!
ほんとに好きなことなら、気づけばやってると思うの。。。。。
回り道して、ほんとにやりたいことがわかる時もあると思うの。。。。
ちなみに幸せのちからのレビューはケロッコの作ったホームページにのせました(-ω-)
